26時間テレビから一週間。
みそのちゃんの状況がわからない。
仲のいい、里田まいちゃんにも、連絡が取れてないのかもしれない。
ブログのコメントの承認も26日で止まってる。
みそのちゃん、4ヶ月間、駅伝の練習を一生懸命頑張ってた。
でも、深夜に氷水に落とされ、暑い場所へ移動。
前日、5時間しか寝てないし、身体が追いつかなかったんだろうね。
そりゃそうだよ。
氷水に落とすのは良くない。
原因がその氷水だけじゃないと思うけど、
そのせいで、4か月間の辛い練習が無駄になってしまった。
最初の3Km走で、紳助さんが、「走りますか?」とみそのちゃんへ問いかけたとき、
「走る、走りたい」と言ったときは驚いたし、感動もした。
一生懸命練習もしてて、
駅伝本番を楽しみに待ってた。
そして、
体調が悪いと聞いたときは、心配しました。
みそのちゃんが
紳助さんに
走れるところまでと言って、200mだけ、走ることになった。
しかし、
200m地点を通過しても、走るのをやめようとしないみそのちゃん。
まだ大丈夫です 倒れる寸前まで走らせてください お願いします 走らせてください
正直、もうやめてと思っていました。
彼女の身体は、DoctorStopも入っているほど危険な状態でした。
みそのちゃん自身も、辛かったと思います。
それなのに、走るなんてとんでもないことです。
よほどの“気”がないと走れません。
(自分も熱中症になりかけて、その辛さは少しは分かっているつもりです)
そして、ほんとにこれ以上走ると危ないということで、スタッフに強引にたすきを外され、波田さんへたすきをかけました。
スタッフも、みそのちゃんになんどもなんども謝っていました。
波田さんが走り出すと、
みそのちゃんの目から涙がこぼれていました。
しばらくその場から動かなかったみたいです。
そして、お台場のスタジオに戻ってきたとき、
他のヘキサゴンメンバーはどう声をかけていいかわからないほど 目を真っ赤にさせて帰って来たそうです。
それから、3輪車レースがおわり、駅伝の親ちゃんがもうすぐってころ、
みそのちゃんの笑顔が少なかったと思いました。
いつもなら、笑ってたりして元気なのに、この時はほんとに元気が無さそうでした。
そして親ちゃんがゴールし、僕らには翼があるを合唱し、26時間テレビが終わりました。
Amebaでも、やはり、みそのちゃんの事についていろいろ書いてありました。
里田まいちゃんのブログでも、おみそちゃん(みそのちゃん)の事についていろいろ書いてありました。
いつものようにおみそチェック、してるといいです。
みそのちゃん、
そう簡単に、元気にはならないかもしれませんが、
みんな、みそのちゃんの笑顔を待っています。
元気になってくださいね。
そして、このブログ、
見ている人、いないかもしれません。
いつ見てもアクセスが0のままです。
どうすればいいのでしょうか・・・?
長文失礼しました。
2010-08-02 14:39:59|投稿者 : ゆう